
ナンシー(Nancy)
ナンシー
[何者だ!ここは竜族の地、許されし者しか入る事は許されぬ、貴様どうなるか、分かっているのか?]
[なに?妹の?なんだ、ラムのお客か、急に怒鳴りあげてすまぬ、私は竜族の女王、ナンシーだ。]
[年々竜族の地へ不法侵入する輩が増えていてな、分かっていると思うが、ここ竜族の地は神族の住む[神々ノ神殿]が近くにあってな、私達はそれを護るのが務めなのだ]
職業
竜族の女王
誕生日
12月3日
年齢
21
性格
まじめ・冷静
家族
ラム(妹)
趣味
踊る事・宝石集め
好物
レアチーズケーキ
嫌いな食べ物
魚系
好きな場所
竜族の地
属性
闇
ナンシーはラムの姉であり、初代竜族女王のエリーが女王を降りてから、竜族の地の2代目女王を務めている、族の地は許されし者しか入る事が出来ないのは、竜族の地の近くに、神族の住む[神々ノ神殿]があるからである、年々竜族の地へ不法侵入する輩が増え続けているため、ナンシー達竜族は警備を朝から晩までずっとしている、がそれでもなぜか不法侵入者が増え続けているので、ナンシーは竜族に裏切り者が居るのではと考えている…、ナンシーは踊る事が大好きで、よく神族へ贈るナンシーしかしらない神秘のダンスを踊っている、妹のラムとはあまり会えていないが、メッセージのやり取りはしている。

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〜クロックタウン〜

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ビスケット
喋り方
[うちはビスケット♪ よろしゅ〜♡]
[うちな〜♪クッキー大好きなの♡
ねぇ♪良かったらクッキー食べる〜?]
[ねぇねぇ♪見てて!え〜いっ♪(空を飛んだ)]
[どうだった♪ 綺麗に飛べてた〜?]
[ふふ〜ん♪ ふふっ♪]
[うちは見ての通りモモンガだよ♪みんなから珍しいって言われるんだ〜♪]
性別
メス
職業
無し
誕生日
2月24日
年齢
17
性格
穏やか
友達
茶々丸
アノン
メープル
趣味
お菓子作り・巣で眠る事
好物
チョコクッキー・お菓子系
嫌いな食べ物
唐揚げ
好きな場所
巣の中
ビスケットは子供の頃からお菓子を食べるのが大好きで、お菓子屋さんに行ってはクッキーを爆買いしたり、自分の巣でクッキーを焼いたりもしているらしい、ビスケットはケモノ世界では珍しいモモンガ族で、シャイな子が多く滅多に姿を現さないと言われているが、ビスケットは遠慮なく姿を見せているどころか綺麗に飛んでいる姿をみんなに見せて自慢している、疲れた後は手作りの巣で丸まって寝ている、その姿は天使の可愛さだと言う。

茶々丸
喋り方
[いらっしゃいアル♪ふわぁ〜♪]
[今日は何にするネン?鶉卵ラーメンアルカ?]
[ふやぁ〜 時々眠くてお店を閉める時がアルネン… ごめんネ♪]
[鶉卵ラーメンいっちょ入るネン〜♪]
[お待たせしたアル♪冷めないうちに食べてネ♡]
[マフラー暑くないのって〜?大丈夫アル!
これ巻いてないと落ち着かないネン♪]
[ふやぁ♪ 眠いから店閉めるアル♪
おやすみネ〜♪]
性別
メス
職業
ラーメン屋・鶉
誕生日
10月26日
年齢
22
性格
陽気・元気いっぱい
友達
茶々
クリームシチュー
カーラ
コニー
ビスケット
趣味
ラーメン作り・眠る事
好物
鶉卵ラーメン
嫌いな食べ物
チョコケーキ
好きな場所
ラーメン屋・鶉
属性
土・闇
茶々丸はとある中華街にあるラーメン屋・鶉を営業しているフクロウ、人気メニューは鶉卵ラーメン、うずら卵が3つと、チャシューがたっぷりのったラーメン、茶々丸はラーメンを一気に10皿作る事も出来る、その手さばきは目では追えないらしい、茶々丸はとても陽気で元気な性格をしており、周りを明るくする力を持っている、その中華街では茶々丸を知らないケモノは居ない、鶉卵ラーメンは人気だが、茶々丸の眠気で早くお店が閉まり食べられない日もある。

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ホルス
ホルス
[全く…まとめるのも多忙しいですね。]
[アヌビス様や他の神族の方々は何故いつも…遊んでいるのですか、アレでは何かあった時にどうする気なのでしょう。]
[我々神族は、ケモノ世界の民を守るのが役目なだと言うのに…]
[ルシファー…必ず貴方を止めてみせる。]
職業
神様
誕生日
10月7日
年齢
240
性格
まじめ
友達
アヌビス
アマテラス
趣味
勉強・掃除・料理
好物
カジキマグロ
嫌いな食べ物
無し
特技
一閃翼打ち
(片方の翼を大きく横に広げ、全体重を翼にかけて敵に攻撃する)
好きな場所
神族の神殿
風・土
ホルスは神族です、他の神殿を守らない神族達と違い、ホルスは神族の住む[神々ノ神殿]をいつも1匹で守っています、他の神族がやるべき事を毎日全てホルスがやっているので、毎日が大忙しです、ホルスは神族のまとめ役なので、何かあった時は必ず他の神族達に連絡をして、神殿に集めて会議をしたり、作戦を決めたりします、この時以外は基本的にいつも神族は神殿に来ません、ホルスは難しい事を勉強したり、神殿全体の掃除を毎日欠かさずしたり、料理は自分で作っています。

アヌビス
[へっへっへ〜神族の力、見せてやるのじゃ♪アヌビス]
アヌビス
[妾はアヌビスじゃ、よろしゅうな♪]
[お主と話すのは楽しいのぉ〜 愉快じゃ♪]
[まぁホルス、たまには休むのじゃ〜]
[な〜になに、そう怪しむことは無いぞ♡]
[妾はただお主に挨拶をしたかっただけじゃよ♪]
主への対応
[おやおや、主どの♪
なんじゃ、妾と話したくてきたのかの?]
職業
神様
誕生日
4月7日
年齢
240
性格
お嬢様
趣味
宝石集め・お花集め
アヌビスは神族です、キラキラした宝石や綺麗な花が大好きで、良く執事達に探しに行かせています、あまりに見つからない時は宝石や花に詳しい友達に聞いて、自分で探しに行くそうです、アヌビスはカレーライスが大好きなので、毎日自分のお城にオリーブを呼びカレーライスを作ってもらってます、オリーブの作るカレーライスが1番美味しくて好きらしいです、[辛口カレーは苦手です]
大好物
カレーライス
[おぉ〜!これは♪これは♪カレーライスではないか♡ ]
[妾のために作ってくれたのかの? ありがとうなのじゃ♪]
嫌いな食べ物
辛いもの
[うぐぅ…すまぬな、辛いものは苦手なのじゃ〜]
[しかし、お主が持ってきてくれた物だ、有難く頂くぞ♪ ありがとうの♡]
属性
炎・雷
炎を出す
(辛口カレーで大炎を出す)
腕力最強(アヌビスのパンチひとつで国や街が破壊できるほどの力)

セト
セト
[この世は一度破壊して立て直すべきなのです、ご覧?この有り様ですよ?]
[ホルス?ボクはあなたのやり方が大嫌いなのです]
[あぁ〜…なんて酷い荒れよう。
神族の神殿が終わる日も近いでしょう!]
[お前達(手下)すまないが席をしばらく外してくれないかね?ありがとう…]
[はぁっ!この世界は!どうして!こんなにも!汚れているっ!!(暴れて物を壊す音)]
[あぁ!ホルス、ホルス!!腹が立つ!
はぁぁ!破滅弾〜!ボロボロボロ(ピラミッドの一部が壊れた音)]
[ふぅ〜、スッキリですね。 お前達、もう入っても良いですよ]
[毎度すまないね、また修復はお任せしましたよ。ボクは行く所があるからね]
[やぁ、久しぶりだね… ルシファー?]
[ぁぁぁ!(小声) 君がァ!神族の神殿をむちゃくちゃに!!(杖を構える)]
[フフッ… してくださったので、あのムカつくホルスを殺すチャンスができました、心から感謝しております。(ルシファーに頭を下げた)]
[ルシファー?君の力は必要ありませんよ、ボク1匹でも、今のホルスは簡単に殺せます… フフッ]
性別
オス
職業
神族
誕生日
6月27日
年齢
240
性格
まじめ・情緒不安定
敵視
ホルス
趣味
物を破壊する事・夜空を眺める事
武器
杖(魔法を打ったり、物を破壊できる)
技
破滅弾(身体の周りから無数の紫玉を出し、周辺を破壊する、当たると毒効果あり)
好物
ペスカトーレ
嫌いな食べ物
カジキマグロ
好きな場所
ピラミッド
属性
闇・死
セトは砂漠の神であり、神族であったが、神族のあり方に不満を持ち、今は砂漠のピラミッドに住んでいる、かなり情緒不安定で、笑顔で笑ってるかと思えば次の瞬間には真顔で物を破壊している、ルシファーから憎悪ノカマを守れなかった神族をまとめてるホルスの事が嫌いらしい。

ルシファー
ルシファー
[私はルシファー… あなた、私が怖くないのかしら…?]
[神族のホルス?あ〜、私が倒した… 息の根は止めなかったけどね… 今の私と対等に戦えるのなんて、魔界族くらいじゃないのかしら]
[このカマは、ただのカマじゃないの… この世界の憎悪が集まって出来たの…]
[私はこの世に生きる者達を全滅させて、いつか必ずこの世界を私だけの物にする…]
職業
悪魔
誕生日
8月18日
年齢
240
性格
冷酷・無情
家族
無し
趣味
世界征服・戦う事
好物
トリュフチョコレート
嫌いな食べ物
辛い物・魚系
好きな場所
ケモノ世界
属性
闇・死
ルシファーは元神族で、アヌビスやホルス、他の神族と一緒にケモノ世界の民を守っていましたが、ある日、ルシファーは和の村にある、神族のアマテラスが守る神社に、民達が捨てたゴミやイタズラな落書きが溜まっているのを見て、ルシファーはいつしか民達を守る事は無意味で、民達は我々神族に感謝をしていないと考え、民達を見捨て、神族を裏切ろうと考えました、そして神々ノ神殿にて、神族のホルスによって厳重に守られている[最凶の武器・憎悪のカマ]を、ルシファーは奪う事にしました、神族のホルスと神族のルシファーは死闘を繰り広げ、死闘の末、ルシファーはホルスの隙をつき、憎悪のカマを手にしました、その瞬間、憎悪のカマの力を制御しきれず、闇に墜ち、カマの力を使い、ホルスを瀕死にまで追い込んだ後、神々ノ神殿を半壊させ、悪魔へと墜ちた、そしてケモノ世界からケモノを全滅させ、自分だけの世界にしようと考えている、憎悪のカマはケモノ世界の憎悪から出来た武器で、今も憎悪がカマに溜まり続けており、どんどん破壊力が増すばかりです、カマから憎悪を減らさなければ、カマを一振(ひとふり)するだけでケモノ世界を半分にする程の威力になる可能性があります。

トト
トト
[ホルス様、ルシファーだけでなくセト様にも気をつけるのですよ。]
[神殿は貴方だけでは守れないでしょう…。]
[ご覧なさい、ホルス。 竜族の地はあんなにも荒れています。内通者が入るなど、昔の貴方ならそんな事は無かったはずです。]
[あの時、ルシファーを貴方が止めていればこんな事にはならなかったでしょう。]
[ホルス、貴方はあの時なぜ…いや、よしておきましょう…では失礼。]
[はぁ… 今のホルスは… 弱すぎる。]
[さて、私は帰って読書でもしましょう。
おや… あなたは?]
[フフッ… そうですか あの計画が動き出すのですね。 かしこまりました…]
性別
メス
職業
神族
誕生日
10月10日
年齢
220
性格
まじめ・静か
友達
アマテラス
趣味
読書・勉強
好物
ミルクティー
嫌いな食べ物
無し
好きな場所
知恵の図書館
属性
聖
トトは神族の中で一番頭の良い狐です、神族の神殿に自分の図書館を持っている、ホルスと仲が悪い訳では無いが、今は訳あって神族の神殿から身を引いている。
トトの能力は未来視、未来に起こる出来事を見る事が出来る能力だ、実はルシファーの襲撃作戦を先読みしており、密かに神殿から逃げる準備を進めていた、トトは勝てないと分かっていたからである。

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ハトホル
ハトホル
[愛してるよ君たち♡ あぁ〜♡ この世界は愛と美で溢れかえっている♡ ]
[はずなんだけど、はぁ… ワタシ達 神族はどうしてこんなにも仲が悪いのかなぁ…
ワタシ、とても悲しいよ〜(涙)]
[んん〜♡ ホルス様♡ かなりお久しぶりでございます〜♡20年振りでしょうか♡(スリスリ)]
[あれから神殿はどうでしょうか〜♪ そうですか… うわぁん〜!こんなにもホルス様は頑張っておられるのになぜぇぇ!]
[ホルス様、すみません…ワタシも同じ神族として神殿を守って差し上げたいのは山々なのですが]
[ホルス様もご存知の通り…ワタシは今、マリーン・オーシャンにある平和教会の大事な音楽家としての大切な使命がありますので…]
[ルシファー様の裏切り後、ワタシ達神族はバラバラになり、皆様それぞれ村を守ったり、ある者は世界征服の道に進んだりと様々です…!]
[結局神殿に残ったのはホルス様だけなのです…うわぁぁん!]
[あ、すみません… エレノアさんに呼ばれてしまい… ワタシの音楽を今日も披露せねば♡
それでは!お元気でいてください、ホルス様♡]
性別
メス
職業
神族
誕生日
1月27日
年齢
240
性格
明るい・泣き虫
友達
ホルス
アマテラス
エレノア・ハン
趣味
音楽を演奏する事・ピアノを弾く事・教会の掃除
好物
ティラミス
嫌いな食べ物
無し
好きな場所
平和教会
属性
草・風
ハトホルは神族の1匹であり、音楽を愛し、美しい民を愛し、世界の平和を誰よりも願う神だ、ルシファーに神々ノ神殿を襲撃されてからはルシファーの裏切りに絶望し、神々ノ神殿から身を引いてしまった、今はマリーン・オーシャンにある、小さな教会の平和教会で密かに暮らしている、ハトホルの能力は魅惑のダンス、ご自慢の腰に巻いた輪っかを振り、相手をメロメロ状態にして攻撃を出来なくする。

イルゼ
イルゼ
[私はイルゼ、神族です。 よろしくお願いいたします。]
[まぁ、神族ですが、私は今の神族のあり方にはうんざりしています]
[聞けば、ルシファー様が闇堕ちして以来、神族の神殿は、ホルス様しか守っておらず、本来神族がやるべき事を全てホルス様がやっておられたり、アヌビスは毎日の様にケモノ族の民にカレーライスを作らせて迷惑をかけているとか。]
[私が神族の神殿を守らないのは何故かって?
私はルシファー様の背中を追って神族になりました、なのでルシファー様が居ない今、神殿を守る必要はありません、神殿など、ただデカいだけのお飾りですよ、ホルス様以外の神族は誰も神殿を守っていないじゃないですか。
ふふっ… きっと、みんなルシファー様が怖いのですね。]
[ルシファー様が闇堕ちした事は間違っていないと私は思います、ルシファー様と仲が良かったアマテラス様が守る神社に、ケモノ族の民達がゴミを捨てたり、神社にイタズラな落書きをしたり。]
[皆さん、今までケモノ族が私達にしてきた事を考えると、ルシファー様が闇堕ちするのも納得です、ルシファー様に私は共感いたします、民達を守る意味はあるのでしょうか?]
性別
メス
職業
神族
誕生日
1月14日
年齢
180
性格
まじめ
尊敬している
ルシファー
趣味
読書・憎悪集め
好物
紫色のアジサイ
嫌いな食べ物
辛い物・魚系
好きな場所
ルシファーの傍
属性
闇・夢
能力
Night heart
(背中の羽が巨大化し、敵を暗闇に包み込んで左のハートの赤目で恐怖感を植え付け攻撃力を大幅ダウン)
イルゼは神族の神殿に、元住んでいた神族です、ルシファーが闇堕ちする前、アヌビス、ホルスや、ルシファー、他の神族と一緒に神殿を守り、ケモノ世界の民達を守っていました、ある日、和の村にある、神族のアマテラスが守る神社にゴミが捨てられていたり、イタズラな落書きが描かれていたり、いつもケモノ世界を守っている神族に対し、感謝をしていないとルシファーや、イルゼ、他の神族は怒り、神族会議の際に、神族の総まとめ役であるホルスに、こんな事をされたのにまだケモノ族の民を守る必要があるのかとイルゼやルシファーは問いかけましたが、ホルスに[我々は神族だ、何をされても、何があっても、民を守るのが役目だ]と言われましたが、イルゼとルシファーは反対し、民を守る事を辞め、神族に怒りを覚え、神々ノ神殿にて、ホルスによって厳重に守られている[最凶の武器・憎悪のカマ]をルシファーがホルスから奪い取り、何処かでチャンスを待ち、身を潜めているルシファーの神族を全滅させ、世界征服の計画を裏から手助けしているらしい。

小麦
コムギ
[妾は小麦じゃ、そち、妾に何用じゃ?]
[な〜んて喋り方、疲れるから辞めよう〜
ふぁぁ〜♪ よろしくね〜♡]
[私、一応神社の守り神なんだけどね〜、なんか、面倒くさくて〜♪]
[だって、ケモノ達や里を守ってもアマテラス神社にゴミが溜まってるのと一緒で、私の小麦神社もゴミだらけ、な〜んか、感謝されてないとゆうか、ケモノ族は神族を敵に回しかけてるってゆうか♪]
[ジョーク、ジョーク♪ ルシファーみたいにはならないよ♪ 多分。]
[じゃあ、おやすみ〜♪]
性別
メス
職業
神族
誕生日
5月16日
年齢
240
性格
面倒くさがり
友達
アヌビス
ホルス
アマテラス
エリー
ナンシー
趣味
寝る事・だらける事
好物
味噌煮込みうどん
嫌いな食べ物
甘い物
好きな場所
小麦神社
属性
土
小麦(こむぎ)は、古く昔からある、お茶が人気な、茶ノ里の森の奥にある、古びた小麦神社に住んでいる神族です、神族の中でアヌビスを抜いて1番の面倒くさがり屋で、ホルスが時折開く大事な神族会議の時にも行かない事があります、小麦が会議に来ない時はいつも、呆れながらもホルスが会議の内容をまとめた紙を渡しにきてくれますが、小麦は全く読んでないので、ケモノ世界の事や、魔界族、ルシファーの状況を把握していません、小麦は自分の神社や、アマテラスの神社、他の神族の神社がケモノ族によってゴミ捨て場の様に扱われている事が気に入らず、いつしかケモノ族を守る意味が無いと思い、何もせず、神社でいつもだらしない姿勢で寝ています

アマテラス
アマテラス
[妾は、アマテラス!和の村の守り神じゃ♪]
[妾の神社にお供え物をしてくれるなら、そちの願い、叶えてやらん事はないぞ♪]
[良かろう♪そちの願いはなんじゃ?]
職業
神族・守り神
誕生日
7月17日
年齢
240
性格
明るい
神族
アヌビス
ホルス
属性
炎・天
趣味
食べる事・村を見守る事
好物
油揚げ
嫌いな食べ物
虫系
好きな場所
和の村
アマテラスは和の村を守る、守り神です、いつも和の村を見守っていて、村に住むケモノ族達が何をして、どんな物を売っていて、誰と恋をしているのかを見て楽しんでいます、和の村に異常があれば必ず助けに来てくれます、アマテラスは食べる事が大好きなので、和の村の和菓子をよく食べていますが、1番好きなのは油揚げです、和の村の住民は毎日の様にアマテラスの神社を綺麗にし、油揚げを捧げています、アマテラスの神社に油揚げをお供えすると願い事を叶えてくれるとゆう噂がある

エリー(Ellie)
エリー
[妾はエリー♪ 竜族じゃが、神族でもあるぞ♡]
[この姿はどうにも慣れないのぉ〜♪ 今妾は本来の竜の姿に戻れぬのじゃ、だからこうしてケモノの姿でいるのじゃ♡ この姿では、魔法を使うか空を飛ぶかしかまともにできぬの〜]
[妾がもう一度本来の姿を取り戻し、本気を出せば魔界族など、敵では無いぞ♡]
職業
竜族・神族
誕生日
7月14日
年齢
240
性格
陽気・明るい
友達
アヌビス
ホルス
ナンシー
ラム
趣味
魔法・空を飛ぶ事
好物
ショートケーキ
嫌いな食べ物
無し
好きな場所
竜族の地
能力
ドラゴンアイ
(可愛い目から細めに変わり敵を睨みつけて相手の攻撃と防御をかなり下げる、低確率で行動不可にする)
属性
聖・天
エリーは竜族の初代女王です、数年前の魔界8幹部との戦いで呪いをかけられてしまい、本来の姿を取り戻せなくなってしまい、この姿のままでは竜族の地を護ることができないと判断したため、女王を降り、信頼出来る側近のナンシーに委ね、今はナンシーが竜族の2代目女王を務めています、もし本来の姿を取り戻せたとしても、エリーは女王に戻るつもりは無いようです、何故ならエリーが女王をしていた時よりも、ナンシーが女王をしている時の竜族の地はしっかりしていて、エリーが女王の時にはなかった、竜族の警備隊もナンシーは立ち上げていて、竜族の地を守る為には、ナンシーが女王でなければならないと判断したからです。
今は本来の姿を取り戻す為に、8幹部に投げられた呪いのポーションの解き方を調べている。

オルニアス
オルニアス
[ようこそ、僕の神殿へ。]
[特に何もありませんが、ごゆっくり見ていってください…。]
[はぁ…まったくですね、アヌビスやホルス達はなにもわかっていない、僕が悪魔だと言う事も、僕の計画の事も…フフフ]
[必ず、神族の地は僕の物にしてやる。]
[ほぅ…あの女。中々感が良いじゃないか]
職業
悪魔(仮 神族)
誕生日
8月28日
年齢
240
性格
まじめ?
神族
アヌビス
ホルス
アマテラス
趣味
迷惑をかける事・戦う事
種族
悪魔猫
好物
魔力の石(普通に丸呑みする)
嫌いな食べ物
甘い物
好きな場所
オルニアスの神殿
属性
闇・死
能力
悪夢ノ眼(首輪を破り、お腹から赤黒い目が出てきて相手を飲み込み、悪夢へ閉じ込める)
オルニアスは迷惑をかけるのが好きな悪魔です、オルニアスは自分を神族と偽り、アヌビス達神族に親しいフリをし近づき、いつか神族全員を始末し、神族の地を自分のモノにしようと考えています、しかし、真正面から神族とやり合っても勝つ事が出来ない事はオルニアスも知っているので、竜族の地に居る”裏切り者”に頼み、竜族の地への不法侵入を増やし、竜族の地を地道に壊させ、神族達を混乱させてその隙を狙い始末しようとしている。

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ミラ・ユリハ
ミラ・ユリハ
[よく来たの〜♪ ここはのどかな森じゃ♪]
[どうしたのじゃ〜?浮かない顔じゃな?]
[まさかお主、道に迷ったのかの?情けないやつじゃの〜、うちに着いてくるのじゃ♪( *¯ ꒳¯*)フフン]
[着いたぞ♪(ドャ)まったく、次迷ったら許さぬぞ♪]
[ホリーよ、このモンブランタルトめちゃくちゃ美味いではないか♪]
[この風味、そしてこの味は…ふむふむ♪なるほどじゃ〜♪ずばり、隠し味は…(ベシッ]
[う〜む… 梓沙よ、お主手がベトベトで上手く持てておらぬでは無いか…!]
職業
森の精霊
誕生日
2月6日
年齢
140
性格
強がり・明るい
友達
ミロク
梓沙
趣味
森を見守る事・花を育てる事
好物
草餅
嫌いな食べ物
無し
好きな場所
のどかな森
属性
草・聖
ミラ・ユリハは、のどかな森に住む精霊獣です、のどかな森は小さな森ですが、よくケモノ達が迷い込み、出られなくなってしまう事が多い森、その度にユリハは迷ったケモノ達に小言を吐きながらも案内して森からだしてくれます、森にはユリハが育てている花がたくさん咲いていて、季節ごとに植え替えているらしい、ユリハの家は全体が見渡せるほど巨大な木の上に住んでいます

クロユリ
クロユリ
[…何者だ…(脳内に語り掛ける)]
[私はクロユリ… このラフレシアの森…作りし者…そして精霊である…]
[この森では…下手に息を吸わない方が良い…
その小さな粉は幻覚を見せる胞子…フフ…]
[詳しい事は…そこのナギから聞いたら良い…]
[さよなら…あんまり私に関わらないで…(姿が消えた)]
[この花で呪い殺してやる…フフ…]
性別
メス
職業
ラフレシア森の精霊
誕生日
4月16日
年齢
不明
性格
静か・無口
友達
ナギ
アラネア
趣味
胞子を出す事・クロユリを育てる事
好物
クロユリの花
嫌いな食べ物
食べ物全般
好きな場所
ラフレシアの森
クロユリは柳竹王国の近くにある分かりずらい木下にある小さな森、ラフレシアの森の精霊獣です、ラフレシアの森はクロユリが作りあげた大きなキノコや、クロユリ、特殊な花などが沢山生えており、緑に光る水が流れていたりと異様な雰囲気の森である、森の中はクロユリが身体から生み出した幻覚を見せる胞子が飛びかっており、ガスマスクなどを付けて入らないと最悪幻覚に押し潰され死んでしまうらしい、クロユリは怪しげな花を誰にも知られないところで沢山育てており、その怪しげな花を使った謎の実験もしている、クロユリは口が無い為、声を出せないので相手の脳内に語り掛け喋ります、口だけではなく、目もありませんが何故か見えているらしい。
クロユリはあまりナギや他のケモノ達の前にも姿を表さない。

シャロル
シャロル
[やぁ♪僕は時を操る事が出来るんだよ〜♪]
[この、時ノステッキは特定の時間になった瞬間にここのスイッチを押すと、ほら、この時計の中に封印されている魔物を呼び出す事が出来るのさ〜♪フヒヒッ♪]
[いけ、III!僕の為にあいつを倒してねぇ♡]
[いやぁ〜 さすがだね♪ III、ヨシヨシ〜♡]
[はぁ…♡ エルメル?またそんな事して、僕の事、そんなに殺したいの〜?イヒヒッ♪]
[エルメル、殺れるもんなら…やってみたまえ〜♪まぁさ、あの時の約束、破るならどうなるか…分かってるよな?うそうそ〜ごめーんっ♡]
[あ、ロイデン、偽りを世界に広めて何するんだっけ♪ な〜んて冗談だよ、冗談♪ イヒヒッ♪]
[嘘偽りだらけの世界で染め上げる、それが僕ら偽りウサギトリオの目標だねぇ〜♪]
[僕の言葉、そして設定♪
何処までが本当か嘘かキミに分かるかな♪]
性別
メス
職業
時操りし者
誕生日
4月1日
年齢
23
性格
嘘つき
偽りウサギトリオ
シャロル
サリーヌ・ロイデン
エルメル
趣味
嘘をつく事・騙す事
好きな物
ローストビーフ・騙された顔
嫌いな食べ物
ケーキ・甘い物
好きな場所
偽りの世界
特技
耳パンチ
(左右の耳の手で交互に連続パンチを繰り出し、相手をボコボコにする、高確率で行動不能にする)
能力
Phantom
(最初のターンに自分の幻影を創り出し、攻撃を3ターンまで無効化する、幻影を攻撃した対象は必ず混乱する)
属性
闇
シャロルはこの世界を嘘偽りだらけの世界に染め上げ様と企むうさぎの悪魔です、シャロルはロイデン、エルメルと3匹で世界を嘘偽りだらけの世界で染める為、偽りウサギトリオとして組んで動いているが、反抗するエルメルを約束を使い抵抗できないようにしている、シャロルは嘘をつくのがとにかく大好きで、竜族の地の民や神族ノ神殿の神族にも平気で嘘をつき反乱を起こさせた事もある、実は神族の関係が崩れ始めた原因かもしれないと言われている、シャロルの持っている時ノステッキの中には魔物が眠っており、特定の時間になった瞬間にスイッチを押すと中に封印されている魔物を呼び出す事が出来る、シャロルはI〜XIIまでの全ての魔物を手懐けている、最も強いのはVII、虎の魔物が出てきて一瞬にして目の前の獲物をバラバラにする危険な魔物だ、シャロルは小さい頃、とある小さな廃れた国で奴隷として扱われていた、毎日無理やりオスの相手をさせられたり、足に重石を掛けられた状態で掃除をさせられたり、ご飯もカビの生えたパンしか貰えず痩せ細り苦しんでいた、そんなある日、シャロルが住む廃れた国に貴族が現れ、金を自慢したり、キラキラの馬車に乗り、廃れた国を罵倒して行ったそんな中、シャロルは何かを感じたのかチャンスだと思い、貴族の馬車にこっそり飛び乗り、廃れた国を抜け出し、貴族の住む大きな王国へと来たのだが、あまりにもボロボロな姿のシャロルは歓迎されず、水をかけられ石を投げられては周りから罵声を浴びせられ、すぐに王国を追放されてしまった、また居場所の無くなったシャロルは暗い夜道、倒れそうな意識の中で明かりの着いたカフェを見つけた、そこはOliveカフェと書いてあり、もう閉店していたが店長のオリーブがパンを焼いており、あまりの良い匂いにシャロルは耐えられず[お腹空いたの…お願いします…ご飯を…]とオリーブに言った内心は[どうせまた追い出される…]と感じたがオリーブは笑顔で[もちろんいいよ〜♪とゆうか血だらけだし大丈夫〜?あ、待っててね♪ オリビア〜!水とタオル持ってきて〜!]と言い、オリビアが持ってきたタオルでシャロルの身体を拭き、オリーブがパンとコーヒーを用意していた中、オリビアが[今日は贅沢しちゃうかな〜]と言い、2匹の前にローストビーフを出した、オリーブは驚いたがシャロルは久しぶりのごちそうに一目散に涙を流したながら食べ始め初めて食べた美味しいパンとローストビーフに感動し、オリーブとオリビアに感謝をしまくったらしい、その夜、シャロルに帰る場所が無い事を察したオリーブは泊めてあげることにしました、ソしてツギ…ノ…ヒ…ヒヒッ…。

サリーヌ・ロイデン
ロイデン
[いい?エルメル、よく聞いて♪この世界は嘘だらけなの♪フフフ〜♪]
[シャロル様〜♡ エルメルがまたワタクシの事を斬って来ましたの〜♪]
[あの“約束”がエルメルを生かしてるのを忘れないで欲しい事ですわね♪]
[偽りがどんどんこの世界に染まって来てますわぁ〜ん♪]
[サリーヌ家ってめんどくさいのよね〜♪
平和、平和って♪ 目障りでうるさいから壊しちゃおうかしら♪フフッ…]
[はい♪シャロル様に命令されればこのワタクシ、サリーヌ家もエルメルも皆、滅ぼしに行きますわ♡]
[ついこの間、このトンカチのテストでケモノの頭をちょ〜っと叩いたらすぐ死んじゃったのですわ〜♪]
性別
メス
職業
偽りウサギ
誕生日
8月27日
年齢
21
性格
サイコパス・陽気
偽りウサギトリオ
シャロル
サリーヌ・ロイデン
エルメル
趣味
嘘をつく事・シャロルの命令に従う事
好物
ショコラケーキ
嫌いな食べ物
油っこい物・辛い物
好きな場所
偽りの世界
能力
破れ縫い
(物理攻撃を受けてダメージを受けても即座に縫い合わせ回復する)
特技
トンカチブーメラン(魔力を込め、トンカチを投げて敵にクリティカルダメージを確定で入れる)
属性
闇・死
ロイデンは、昔はサリーヌ家の一族として平和の為に戦っていたが、ある事件をきっかけに一族を裏切る事になった、その事件とは…。
ある日、ロイデンは時計を持った兎の悪魔がでたと依頼を受け、ぬいぐるみ村へと向かう事になり、…と共に村へ向かい、到着すると一瞬めまいがおきて、ロイデンと…はフラついたがすぐに体勢を立て直した、兎の悪魔が最後に目撃されたと言われる村の教会に向かい入るとそこにはボロボロのぬいぐるみが沢山置かれていた、…はぬいぐるみがなんか変だぞと言い、…とロイデンは武器を構えた次の瞬間ぬいぐるみが一斉に2匹に向かい襲いかかりました、数が多く狭い教会では戦えないと、…とロイデンは教会の外にぬいぐるみ達をおびき寄せ、上手く連携し倒せていたがそこへ、凄まじいオーラを漂う時計を持ったフードを掛けた兎の悪魔が現れ一瞬にして2匹は謎の力で抑えられ、その悪魔は[キミ達2匹で殺しあってさ〜♪ 僕を楽しませてくれないかな〜♪]と言いニヤニヤと笑っていた、当然、そんなことが出来るか!と2匹は逆らおうとしたが謎の力が強すぎる故、起き上がる事すら出来なかった、そこで兎の悪魔は[僕は知ってる、キミらサリーヌ家が過去に一族の跡目を狙って殺し合いをしたことをね♪]と言われ動揺する2匹、…はそんなの知らない!と言ったがロイデンは気がおかしくなったのかトンカチを手に持ち、急に …の頭を強く叩き、兎の悪魔の前で、…を殺害した、そして悪魔が[キミ、上出来だね♪ やっぱりキミも跡目、狙ってたんだ♪]と言うとロイデンは[そうなの〜♪ バレちゃってたかしら♡]と狂気の笑顔で答えた、すると兎の悪魔はニヤッと笑い、時計のVIIを鳴らしたその次の瞬間に、ロイデンの左顔半分、右の首から下までを謎の力で斬り、左手、右足、と一瞬にしてバラバラにした、ロイデンは血を吐き倒れたが、兎の悪魔に[へぇ!これで生きてるんだ〜♪ 気に入ったよ〜♪ キミさ♪僕と一緒にこの世界を嘘偽りだけの世界に染めあげない〜? 僕に協力してくれたらキミの身体を治して無敵の身体をあげよう♪そう、ぬいぐるみの身体を…ね♪]と言われロイデンは遠のく意識の中、他のサリーヌ家の一族や、姉のアルルにいつも先を越されて見下されていたのを思い出し、強い復讐心に狩られ兎の悪魔に対してロイデンは恐ろしい笑みで[もちろんですわ〜♡ 着いて行きますぅ〜♪フフ…♪]と言った次の瞬間ロイデンは意識を失い、目を覚ますと斬られた身体は縫われており、痛みを感じない無敵の身体を手に入れていたが、一部の記憶を失っていた、その後、兎の悪魔と呼ばれていた者に名前を尋ねるとその悪魔は”シャロル”と名乗った。

エルメル
エルメル
[何者だ… 私達の計画の邪魔をするな…]
[…嘘で染める?偽りで染める?そんなめんどくさい事するならこの世の全員殺せば早い話…
なぜそうしないの?シャロル、ロイデン。]
[私は強い… 天使も悪魔も殺した…本気を出したら皆殺しも狙えた…あの神族が邪魔を…。]
[クソっ、シャロル…”あの”約束が無かったら…今頃…コロシテル…(小声)]
[ロイデン、うるさい…黙って。
さもないとその縫い目を破り裂いて殺る]
[この短剣があれば… 私はなんでも出来る…
シャロルだって…殺せる…でもあの子を…]
性別
メス
職業
堕天の悪魔
誕生日
5月17日
年齢
19
性格
冷酷無情・無口
偽りウサギトリオ
シャロル
サリーヌ・ロイデン
エルメル
趣味
天使と悪魔殺し、血を見る事
好物
赤ワイン
嫌いな食べ物
ドーナツ・甘い物
好きな場所
血濡れた場所
能力
血浴び(天使か悪魔を倒した際に血を浴びると攻撃力がかなりUPする)
属性
闇・死
エルメルは悪魔になる前は天使族として、世界の幸せの為に皆を明るく照らしていたがそんなある日、天使・エルメル”が”助け、仲良くしていた子供が天界に封印されていた触れてはいけない悪魔ノ短剣に触れて封印が解けてしまった事で、エルメルは他の天使から[お前が助けたガキが我々の封印していた武器の封印を解いてしまったのだ!]と攻められ、エルメルは罰として子供を始末しろと命じられ、仕方なく殺そうとしたのだが、子供が目の前で首を斬り自害してしまい、それを見たエルメルは何故か分からないが複雑な感情に包まれ目の前に落ちてきた悪魔ノ短剣を手に取り、エルメルは暴走しはじめ、周りに居た天使族の仲間を半殺しにしたと言う、その後エルメルはある神族に抑えられ、悪魔へと堕とされたが、その先でも悪魔ノ短剣を使い悪魔族をも半殺しにしていった、悪魔達の住む魔界からも通報され、天使からも悪魔からも見放されたエルメルは誰にも止められない殺人鬼と化し、もう誰の手にも追えないと思われたその時、シャロルが現れ、持っていた時計の力でエルメルを一瞬にして抑えつけ、[ねぇ、キミからは殺意の奥に強い悲しみの感情が伝わってくるんだ♪それはきっと…自害した子供の事…だねぇ♪ その子供はキミが初めて助けた子だった、仲も良かった、だから助けられなかった事を後悔してるんでしょう〜?]と言われ、エルメルは少し驚いた顔をするが、だからなんだとシャロルに問うと、シャロルは、[僕はね、死者をも蘇らせることができるのさ♪ だからね、キミが僕らのこの世界を嘘偽りだらけの世界に染め上げる計画を最期まで手伝ってくれたら、その子供、生き返らせてやってもいいよ〜♪]と言われたがエルメルはそんな話信じられるかと言いシャロルに襲いかかろうとしたが、子供との楽しかった記憶がエルメルの頭をよぎった、子供に[君なら出来るよ!きっと僕を蘇らせられるはず!また僕は君と遊びたい!フフフ…]と言われ、エルメルは仕方なくシャロルの約束を飲む事にした、その後は何度もシャロルに対する殺意をギリギリ抑えながら約束の為にシャロル、ロイデンに仕方なく協力?している。
天使と悪魔から呼ばれた名は、堕天ノ悪魔・エルメル

サリーヌ・アルル
アルル
[私はサリーヌ家の一族、サリーヌ・アルルと申します。]
[我ら一族は平和の為、この世から悪を滅する!]
[特別に見せて差し上げましょう、一族秘伝の技を、必殺・薔薇ノ舞踊!(バラのまいおどり)]
[ロイデン?奴は我ら一族の恥だ!]
[良いですか?皆様、よく聞いてください!
あの任務以来、ロイデンは我々一族を裏切った!裏切り者には罰を、例え同じ一族だろうが見つけたら容赦なく殺すのだ!]
[はぁ…民の前で真面目な英雄を演じるのも疲れる… まったく。]
[ロイデン… 奴に一体何があった… シャロルめ…奴は数十年前に始末したはず…なぜ奴が生きている?]
[チッ… 本当に厄介だな… なぜ姉妹をこの手で…。]
性別
メス
職業
サリーヌ家一族
誕生日
1月26日
年齢
23
性格
真面目・冷静
家族
シグル
ロイデン
友達
イスズ
千景
ノエル
趣味
悪を討伐する事・剣を磨く事
好物
巨峰
嫌いな食べ物
油っこい物・お肉系
好きな場所
豪邸
アルルは世界から悪を滅し、平和を守る為に日々戦うサリーヌ家一族の跡目候補の1匹です、アルルの剣さばきはとても美しくまるでバレリーナの様に美しく舞い、短剣で可憐に相手を斬り倒す、アルルの持っている短剣は相手の斬り口から黒薔薇を咲かせる能力を持っており、その薔薇には猛毒が着いていて2重でダメージを与える事が可能。
サリーヌ家一族秘伝の技薔薇ノ舞踊(バラのまいおどり)、この技は薔薇の花を周りに纏い敵を魅了しその隙に回転しながら短剣でダメージを与える技だ、今この技を扱えるのはサリーヌ家の中ではアルルだけらしい。
過去にとある村への任務に出て以来戻らず、シャロル、エルメルと共に世界征服を企んでいるサリーヌ家のロイデンを一族の恥と嫌っており、アルルは裏切り者は必ずこの手で滅すると、ロイデンを始末すると民の前では宣言しているが、内心はロイデンを救いシャロルからとり戻せないか計画を立てている。
アルルは過去にシャロル?を打ち倒したと言うが本当なのか…。

サリーヌ・シグル
喋り方
[人間はこうゆうのが好きなのか…]
[これは…!素晴らしい発見だ!興味深い話だ…フムフム]
[おや、すまない、ワタシはシグル、大昔に存在していたと言う人間について研究している]
[もうワタシは歳ゆえ、昔の様に戦えぬのでな
こうしてここにこもって研究に没頭してるのじだよ。]
[昔のワタシはそりゃあもうサリーヌ家では1番強かったのだよ!ハッハッハ!]
[今は跡目候補のアルルが1番強いのだがな、あやつはまだとある悩みに囚われておる、そう…シャロルの… いやこの話はよそう。]
[それじゃあ、また機会があれば来るが良い〜(カチャッ)]
[フムフム… 盗み聞きとは… 良くないぞ?(武器を構えた)]
性別
メス
職業
人間研究
誕生日
10月14日
年齢
46
性格
おしとやか
家族
アルル
ロイデン
友達
パメラ
シャルビー
趣味
人間の研究・歴史の本を読む事
好物
ブラックコーヒー
嫌いな食べ物
鬼まんじゅう
好きな場所
歴史博物館
シグルは世界から悪を滅し、平和を守る為に日々戦うサリーヌ家一族の1匹です、ですが、シグルはもう歳により戦えない為、自分の研究室にこもり大昔に存在していたと言う人間についてほぼ毎日徹夜で研究しているらしい、周りの棚も人間についての資料の本だらけだ、人間の話となるとシグルは止まらず10時間以上話続けると言う。
シグルは若い頃はサリーヌ家の中では1番強かったらしい、幼い頃に愛用していた武器は太刀だと言う、この太刀を使い無双していたシグルを知らない者は居ない。
シグルは全て知っており、アルルとシャロルの関係性、ロイデンの裏の姿、サリーヌ家一族の過去の跡目を狙った殺し合いの過去を知っているらしいが教えてはくれない。

骸.むくろ (CV. 森川智之)
骸
[おい、貴様何処から来た]
[ほかの幹部達は何をやっている、今すぐ呼んでこいつを始末しろ]
[逃げたか… (脳内へ語りかけた)[ケモノ族よ二度とここへ来るな、次ここへ来たらこの手で俺が始末する]
職業
魔界の支配者(ボス)
誕生日
10月8日
年齢
24
性格
真面目
大好き
魔界の皆
趣味
戦い・空を飛ぶ事(魔界を飛んで観察)
魔界の仲間達と遊ぶ事
大好物
ローストビーフ
嫌いな食べ物
甘い食べ物
好きな場所
王座
属性
闇・死
能力
闇ニ去レ(触れた物をこの世から消し去る能力をもっています、全ての物が消える訳ではない)
骸は魔界族の王です、いつか全ての世界を自分のものにしようと企んでいます、魔界村を見るのが好きで、よく空を飛んだり、部下や8幹部と一緒にご飯を食べたりします、骸の能力は、触れた物をこの世から消し去る能力をもっています、もちろん全ての物が消える訳ではなく、骸が消すと望んで触れた物だけ消し去る事が出来ます、魔界に来る邪魔者を防ぐために、骸は魔界の中で強い8匹を集め、魔界8幹部を作りあげた、柊華、六月、ブラックハート、シラ、シーナ、リン、楓香、凪紗
[俺は期待しているぞ、お前達8匹がこの魔界城と魔界を守ってくれる事をな]

六月.むつき (CV. 石田彰)
六月
[おや、骸様こんな所で何をなされているのですか?]
[そうですか…かしこまりました、私目が始末してまいります]
[骸様、8幹部の皆様、お食事の用意が整いましたので、こちらへどうぞ]
[やれやれ…またですか、どうぞ行ってください、私はあまり戦いを好みません…どうしてもと言うなら…]
職業
執事
誕生日
6月9日
年齢
17
性格
まじめ・冷静
大好き
骸様・魔界8幹部
趣味
魔界掃除・料理・読書
好物
ロブスターのグラタン
嫌いな食べ物
無し
好きな場所
属性
闇
六月(むつき)は魔界8幹部の1匹であり、骸様につかえる執事です、六月の能力は、時計に触れると範囲は狭いがその周りの時を止めることが出来る、しかしこの能力の弱い所は時計がある所でしか発動出来ない、ところが骸様が[腕時計を持ち歩くのはどうだ]とゆう案で、常に腕時計を持ち歩く事にしている、これでいつでも辺りの時を止めて攻撃する事が出来るのだが、六月はそもそも魔界城からあまり出る事がないゆえ、戦いもあまり好きでは無い

ブラックハート (CV. 神谷浩史)
ブラックハート
[何者だ、何しにここへ来た…? 魔界とはあまり関わらない方が身のためだ…] [ほかの幹部に見つかる前に帰った方が良い…お前達ケモノ族が魔界に居たら狙われてしまうぞ…][分かったら今すぐ帰るんだ、良いな?]
[骸様、どうなさいましたか?分かりました、今すぐご用意致します。]
職業
魔族
誕生日
1月24日
年齢
21
性格
冷静
大好き
魔界8幹部・骸様
趣味
薔薇を育てる事
好きな物
黒薔薇
嫌いな物
魚料理
好きな場所
暗い森
属性
闇・草
特技
薔薇を自由に操る事、ハートも、薔薇のアートも作れる
ブラックハートは魔界8幹部の1匹、魔界の中で1番頭が良く、魔界の全ての事をまとめている、判断力が早いため、どんなピンチな状況下に置かれても、切り抜ける事が出来る。
骸様はブラックハートが好きで、良くブラックハートを呼び出しては、一緒にご飯を食べたり、遊んだりします。
ブラックハートは薔薇を育てるのが好きで、自分の部屋で沢山の薔薇を育てています、主に黒薔薇や、赤薔薇を育てている、ブラックハートの能力は薔薇を使い、薔薇の剣に変えたり、敵に巻き付けることで力を奪う事ができる能力
ブラックハートは魔界8幹部第4位、昔はケモノ王国で暮らしていたのだが、ある日魔界の王である骸にブラックハートの頭の良さと判断力の高さに目をつけられ、魔界に連れていかれてしまい、無理やり幹部にさせられ、力を手に入れる代償に片目、片羽、記憶を失いました、記憶喪失になってしまった彼はケモノ王国に居た頃自分が何をしていたのかも全てを忘れてしまいました、しかし、そんな彼の過去を知っている子が居るらしい…

凪紗.なぎさ (CV. 柿原徹也)
凪紗
[骸様〜!僕とお手合わせして頂けませんか!]
[えぇ〜また今度ですか…分かりました…
では、魔界8幹部のみんなと戦っても良いですか!]
職業
魔族
誕生日
7月21日
年齢
16
性格
戦い好き
大好き
骸様・魔界8幹部・強いケモノ
家族
ショコラ(妹)
趣味
戦う事
好物
焼肉
嫌いな食べ物
野菜
好きな場所
魔界
属性
闇
凪紗(なぎさ)は魔界8幹部の1匹で、戦う事が大好きで、常に強いケモノと戦いたいみたいです、骸様や魔界8幹部の皆に戦いをお願いするが、いつも断られてしまうので、魔界闘技場で毎日開かれているバトルイベントに参加していつも戦っている。
凪紗の能力は、悪魔のカマで切りつけた敵の力を吸収し、さらに寿命を少し奪う能力
敵を何回も切りつければ切りつけるほど、寿命を縮める事ができるので、時を止められる六月と一緒に戦えば圧倒的に”チート級”です。

シラ(妹のキャラ)
シラ
「あんまり面倒ごとは起こさないでほしいな、寝れないだろう?」
「なに…もう、起こさないで…あれ、骸さま?」
「六月くん、いつも運んでくれてありがと…え?礼を言われる筋合いはない?好きでやってるって…そっか///」
職業
魔族
誕生日
12月1日
年齢
19
性格
おっとり
大好き
骸様・六月・魔界8幹部
趣味
寝る事
好物
メロンクリームソーダ
嫌いな食べ物
苦いもの全般
好きな場所
骸様の腕の中
属性
風・水
シラは魔界8幹部の1匹、シラの能力は
身体能力がアップするというもの
だが使いすぎると気絶してしまうというデメリットもある、もしそうなってしまった場合は六月君が駆けつけて助けてくれます、[六月君が大好き…凄く優しくて、いつもボクを助けてくれるし…頼りになるから…//]
「骸様の腕の中って凄く安心して眠くなってくるんだ、何でだろうね」
「ボクがいつも眠そうにしてるのにはワケがあるのさ、能力の代償みたいなものなんだけれど。まぁいい事もたくさんあるから別にこのままでもいいかな」
お礼ゼリフ
[ボクの事を描いてくれたの?ふふっ、ありがとう。お礼はボクおすすめの枕だよ。]

シーナ (CV. 上田麗奈)
シーナ
[私の名前は、シーナ]
[魔界8幹部の1匹だよ♪]
[あなた、何処から来たの?早く帰ることをおすすめします、まあもう遅いですが♪]
[あなたって本当に私の事が好きなのね♡
嬉しいな〜♪シャキ(ナイフをだす音)]
[ねぇ、私とティータイム、いかがかしら♪
さぁ、こちらにお座りになって♪]
[ねぇねぇ♪楓香ちゃん、今からお茶しないー?]
[我々にお任せ下さい、我々魔界8幹部総出でクロエらとゆう女を見つけて始末し、闇ノアサルトライフルを取り戻してみせましょう♪]
[六月、今日はどんな料理ですの〜♪
ぐぇぇ…魚料理…じゃん…サイアク(低ボ)]
[でも、骸様〜♪甘い物が苦手なんでしょ〜]
職業
魔族
誕生日
3月27日
年齢
16
性格
おしとやか
(裏が無さそう)
大好き
ブラックハート・骸様
趣味
料理・ティータイム
好物
パンケーキ
嫌いな食べ物
魚料理
好きな場所
暗い所
属性
闇
特技
短剣を空高く飛ばして、それを瞬足でとる事
シーナは魔界8幹部の1匹、シーナは速さが最強クラスで、敵を瞬殺できる能力をもっています、その素早さは目では捕えられない、シーナは敵の弱点である首を狙い攻撃を仕掛けます、骸様は素早く終わらせて欲しい事があるとシーナに頼みます、シーナは魔界8幹部のブラックハートが好きで、いつも近くに居ます
シーナはよくブラックハートを遊びに誘い、色んな所へお出かけに行ったり、一緒にご飯を食べたりしています
おはよう
[あら♡ おはよう〜♪今日も沢山殺ろうね♪]
おやすみ
[えぇ〜?もう寝るの〜?寝ないでよ〜♪ シャキ(ナイフをだす音)]
攻撃
[フッ!]
攻撃2
[おりゃあ!]
攻撃3
[セヤッ〜♪]

リン
リン
[私は骸様に選ばれし、魔界8幹部・リンと申します♪]
[私の能力は物を浮かせる事ができるのです]
[…シンプル?骸様が決めてくださった私の能力を舐めないでください!]
[家ひとつも持ち上げられるのですよ〜♪
え〜い!(家を浮かせた)]
[シーナちゃんに部屋の模様替えを頼まれた時には便利な能力ですね♪]
[骸様に城を少しずらしてくれと言われたので、動かしました♪]
性別
メス
職業
魔界8幹部
誕生日
11月9日
年齢
17
性格
明るい
大好き
骸・魔界8幹部
趣味
物を浮かせる事・読書
好物
ブルーベリーパイ
嫌いな食べ物
魚料理
好きな場所
魔界
特技
城や岩を持ち上げる事
属性
夢
リンは魔界8幹部の1匹、リンの能力は物を浮かせる事が出来る能力だ、シンプルな能力に見えるが家や城を平然と浮かせる事が出来てしまう、が、能力の代償はあまりにも対象の重さが過ぎるとリンの身体に負担が掛かり最悪の場合はどこかの部位を骨折をしてしまうので注意が必要、リンは物を浮かせる能力を駆使して部屋の模様替えや、敵を挟み行動不能にしたりするなど、色々な使い道を日々考えている。
リンは普段は魔界をぶらぶらのんびりしており、シドニーの図書館へよく行っては本を読んでいる、好きな本は料理本だ。

楓香.ふうか (CV. 麻倉もも)
楓香
[骸様♪ 何かしてほしい事はありますか?]
[分かりました♪すぐに持ってまいります♪]
[骸様、魔界や魔界8幹部の皆様の為に新しい回復薬を作りました♪ この回復薬はどんな傷でもすぐに治す事が出来ます♪]
職業
魔族
誕生日
2月8日
年齢
12
性格
おとなしい
大好き
骸様・魔界8幹部
趣味
薬品作り・薬草集め
好物
鮭のホイル焼き
嫌いな食べ物
無し
好きな場所
森
特技
回復薬に何が使われているか見るだけでわかる
属性
風
楓香(ふうか)は魔界8幹部の1匹で、回復薬を研究しています、自分で集めてきた様々な薬草を使い、沢山の回復薬を作り、傷ついた魔界の仲間達を回復しています、骸様は楓香の作る回復薬を非常に気に入っています。
楓香の能力は、自分の羽を打ち、羽が当たった所を爆発させます、範囲は狭いがその威力はかなり強い、ただ戦いがめちゃ苦手なので、能力はあまり使わず、いつも後方で仲間を回復し、サポートします。

柊華.しゅうか (CV. 高森奈津美)
しゅうか
[骸様…?違う…貴方は誰?]
[あまり魔界には来ない方が良いですよ、ケモノ界から来たあなたは魔族に狙われてしまいますよ]
[私の力はこの輪っかのお陰で少しだけ制御できてるの…でもいつかこの輪っかで制御が出来なくなったら骸様…魔界のみんなを傷つけちゃうかもしれない…]
[私は魔界8幹部の1人、柊華です
すみませんが、骸様の世界征服の邪魔をするなら…あなたを排除しなければなりません…]
職業
魔族
誕生日
6月21日
年齢
18
性格
おとなしい・静か
大好き
骸様
趣味
無し
好物
豚骨ラーメン
嫌いな食べ物
甘い食べ物
好きな場所
自分の家
属性
闇
能力
破壊ノ波動(手を左右に広げ、叫ぶとその周辺を吹き飛ばす能力)
能力
制御不能(尻尾の輪っかが外れたら暴走モードになる、骸以外誰にも止められない)
特技
ラーメンを10杯食べる事
柊華はケモノ魔界8幹部の1匹で、他の魔界8幹部達よりもトップクラスの魔力をもっており、その魔力は世界をも破壊する可能性があり、その為世界征服を目論む魔界のボス骸は柊華を好んでいます。
柊華はケモノ魔界にあるラーメンをよく食べに行きます、好みは豚骨ラーメンらしい。
ケモノ魔界幹部の中で、1番おとなしく静かな性格をしていて、骸様以外とあまり喋る事は無い

Sydney・シドニー (CV. 坂本真綾)
シドニー
[私の名前はシドニーです、魔界城すぐ横の図書館の図書館司書でございます。]
[おや、あなたは私が怖なくないのですか?これは驚きました、怖いもの知らずなのですね、あなたは]
[それにしても魔界にケモノ族の方が来るのは非常に珍しい事です、心配いりませんよ、魔界族の皆様には秘密にしておきます、その代わりと言ってはなんですが、よろしければ今度ケモノ世界にある本をいくつか持ってきては頂けませんか?ケモノ世界の本はどれも興味深い内容の本が多いのです、ですが私が行くとケモノ族の方々に追い出されてしまうので]
[本当ですか?感謝致します、とても楽しみです]
[はぁ…どおしたら魔界族とケモノ族は1つになれるのでしょうか、長きに渡り争いばかりです]
[骸様や、魔界8幹部の方々は本当にケモノ族を全滅させて、世界征服をするおつもりなのでしょうか…]
[もう何年も、魔界族とケモノ族が仲良くできる方法は無いのか考えていますが、良い方法が全く思い浮かば無いのです]
職業
図書館司書
種族
ヒツジドラケモ
誕生日
5月10日
年齢
18
性格
まじめ・優しい
家族
不明
趣味
読書・夜景鑑賞
好物
カフェラテ
嫌いな食べ物
野菜系
好きな場所
図書館
属性
風・時
シドニーについて
シドニーは魔界城のすぐ横にある魔界の中で1番大きな図書館、[魔族ノ図書館]の図書館司書です、シドニーは絵本を読む事が好きで、歴史の本や、ケモノ族に関する本を主に呼んでいます、お客さんが居ない暇な時はカフェラテを飲みながらのんびり本を読んでいます、綺麗な夜空を観るのも好きなので、図書館が閉まったあとは本とカフェラテを手に、夜空を見上げては本を読みながら、世界の平和を願っています。
シドニーは元々ケモノ世界で生まれ育ちました、小さい頃にお母さんが読んでくれた本の中で[魔族とケモノ族の争い]とゆう本に興味を持ち、シドニーは魔界族とケモノ族を仲良しに出来ないかと色々考えました、そこで、魔界族の王・骸と、ケモノ王国の王を話し合いさせれば解決するんじゃないかと考えたシドニーは、ケモノ王国の王の所へお話しに行こうと住んでいた町をでて、遠くにあるケモノ王国を目指していた道中、禁断の大魔法を使って世界征服を企んだ[黒狐ノ魔女・ターシャ]の召喚した悪ノ魔獣達と魔界族の凄まじい戦いの爆発に巻き込まれてしまい、シドニーは意識を失いました、目が覚めて辺りを見渡すと一帯は更地になっていたらしい、シドニーは爆発に巻き込まれた際に足を怪我をしてしまい、歩くのが辛い為ケモフォンで助けを呼ぼうとしたその時、魔界8幹部の楓香と六月が目の前に現われ、六月が[ケモノ族のお嬢様、先程は戦いに巻き込んでしまって、申し訳ございませんね、今から楓香様が治療してくださいます、ご安心ください]と、楓香が足の怪我を一瞬で治療してくれました、シドニーは魔界族って実は凄く優しいんじゃないのかと考えました、そして楓香と六月にどうしてケモノ族と長年争っているのかを聞きましたが、魔界族では無いシドニーには理由を話してくれませんでした、そこで魔界族に入れば教えてくれるのかを2匹に聞きました、六月[もちろんでございます、魔界族に入って頂けるのであれば、説明致しましょう]と、シドニーはケモノ族を辞め、魔界族になる事にしました、魔界族になるには、骸様にケモノ族の頃の記憶と魔界族のみが使える特殊能力を貰わなければいけません、シドニーはケモノ族だった頃の記憶を失い、そして、能力を使えるようになりました、[シドニーの能力は本の中のキャラクターを5体まで何でも実物化させる事が出来る能力、本から出てきたキャラクター達はシドニーのみが操る事ができます]
シドニーはケモノ族の頃の記憶を消されたので、叶えたかった魔界族とケモノ族を仲良くさせたいとゆう夢は消えてしまった…、骸に[シドニー、お前は本が好きだと言ったな、そうだなぁ、俺達の城の横にある図書館の図書館司書をやってくれないか?]と、魔族ノ図書館の図書館司書を任せられたシドニーは本の整頓をしていた時に1冊の光る本がありました、そこには母が読んでくれた[魔族とケモノ族の争い]を見つけ、それに触れた瞬間、なんと消されたはずの記憶が戻ったのです、シドニーは記憶が戻った事が知られたらまた消されてしまうかもしれないと思い、骸や魔界8幹部には秘密にしておく事にしました、記憶が戻った事がなるべくバレないように、骸にケモノ族との争いが始まった原因の事や、世界征服作戦の計画を聞いています、争いの原因を無くして、骸が世界征服を辞める事を、魔界族とケモノ族が仲良く出来る道がないのかを今でも考えている。
そして…実はある者がシドニーの記憶を戻す為に…あの本を置いたらしい…。

クロエら
クロエら
[あぁ〜♪お兄さん…気安く触らないでくれる?]
[手とか切れても知らないからネ〜♡]
[僕の計画を邪魔しないでくれ、邪魔するなら君も…]
武器
闇ノアサルトライフル(最強武器)
[闇ノアサルトライフルに撃たれた相手は3日後に死んでしまう呪いの武器
この呪いは1度かかってしまうと解くことは不可能]
年齢
23
誕生日
9月6日
性格
サイコパス・ケモノ嫌い・人間嫌い
趣味
ケモノ狩り・血を見る事
好物
焼肉
クロエらは幼い頃に家族から虐待され、終いには魔界にある[地獄ノ大穴(大地獄)]に落とされ、地獄の様な日々を過ごしていた、そんなある日、クロエらは地獄に居るケモノがたまたま落としたアサルトライフル見つけて拾いました、運が良いことに、弾はフルで入っており、近くに弾薬箱もありました、そしてクロエらは復讐する為に、脱出不可能とされていた[地獄ノ大穴]を脱出し、ケモノ界に出て自分を捨てた、母と父を探し始めた…
後の調べでわかったことだが、[地獄ノ大穴]に居た魔族とケモノは全滅していたそうだ…

彩月.さつき (CV. 宮本侑芽)
さつき
[モナカ…?違う…あなたはモナカじゃない]
[モナカ以外に用は無い…]
[私は…ただモナカに…いや、何でもない]
職業
魔族
誕生日
3月26日
年齢
19
性格
無口
家族
モナカ?
趣味
読書・料理
好物
紫キャベツサラダ
嫌いな食べ物
無し
好きな場所
属性
無
彩月(さつき)はモナカだけにしか興味が無いらしい、まだ謎の大きうさぎの女の子、
モナカと一緒に本を読んで感想を言い合ったり、彩月が作った料理を一緒に食べたり、仲良しな2匹に見えますが、毎日の様にしつこく着いてくる彩月(さつき)にモナカは嫌気がさしています、彩月がこんなにモナカに執着する理由は何だろうか…

ハデス
ハデス
[俺様は、ハデス。冥界を支配している王だ、貴様ここへ来たとゆう事は、死ぬ覚悟は出来ているのか?]
[… なんてなっ!へへっ!
カッコつけてみたかったんだよな〜!]
[まぁ、ゆっくりしてけよ!あ。あんまり冥界の奴らにちょっかい出すなよ?]
[まぁな!俺様は今日、気分が良いんだ!逃がしてやるよ!え、気分が悪かったら?死んでたぜ…お前… なんてな!(笑]
職業
冥界の王
誕生日
4月6日
年齢
380
性格
陽気・気分屋
家族
不明
趣味
戦う事
好物
ラムチョップ
嫌いな食べ物
甘い物
好きな場所
冥界
ハデスは冥界を支配している魔王です、かなりの気分屋で、気分がいい時はケモノ達を冥界に招待し、自慢の冥界の城を案内したり、壮大なパーティを開いたりしますが、気分が悪い時は自分の住む冥界の城を半壊させたり、ケモノ達を捕らえ拷問をしたり、冥界の魔獣達と戦って気分転換したりします、そんなハデスを1発で落ち着かせられるのは、ラムチョップだけです、ただ中々ラムチョップは手に入れにくいため、ハデスの部下たちはいつも気分屋のハデスに疲れています、ハデスはどんな能力でも全てを扱う事が可能です、主に使うのは、テレポートと破滅玉です、破滅玉は巨大な冥界の城ですら半壊させられるほどの技です。

アレクシス
アレクシス
[ハデス様、どうかなさいましたか?]
[ラムチョップですね、かしこまりました、すぐにご用意致します。]
[ハデス様は我が守る、この命尽きるまで。]
[侵入者よ、貴様に使う必要も無いが、我が能力を特別に見せてやろう(姿を消した)]
[こっちだよ… 喰らえや!三日月蹴り!]
職業
ハデスの側近
誕生日
6月16日
年齢
370
性格
冷静・まじめ
尊敬している
ハデス
趣味
戦う事・ハデスの傍に居る事
好物
水無月
嫌いな食べ物
辛い物
好きな場所
冥界
アレクシスは冥界の王・ハデスの側近です、アレクシスはハデスに1番信頼されており、冥界への侵入者を始末したり、冥界に関してのまとめ事、ハデスの大好物のラムチョップの用意などを任せられています、アレクシスはラムチョップを食べて大喜びなハデスを見るのが大好きで、ラムチョップの入手は難しいが、ハデスの喜ぶ顔を毎日見るために、いつも頑張って集めに行っている、アレクシスの能力は[透明]です、透明になって相手に近ずき、格闘技を使い攻撃します、透明の使用回数には制限があり、1日1回までです、得意な技は三日月蹴りです。

サタン
サタン
[んだぁ〜!この式神め!離せよォ!]
[俺様はサタン様だぞ!小さいからって…なめるなよ!(ポコッ)]
[何故…だ!力が出ないぞ!さてはこの陰陽師…何かしやがったな!?]
[ならば俺様のこのカマで、おりゃぁ!(カンッ)
なにぃ!?き、切れない…!? ンァァー]
[おのれぇ…この俺様が本来の姿を取り戻したら覚えておけよ…]
職業
悪魔
誕生日
8月13日
年齢
340
性格
やんちゃ
仲間?
千春
隠月
趣味
暴れる事
好物
焼き鳥
嫌いな食べ物
甘い物
好きな場所
冥界
サタンは300年前に冥界の王ハデスとの戦いで敗北し、全ての力を失い、ケモノ世界に落とされました、そしてケモノ世界に落とされてから40年後に目を覚ましました、そしてハデスに負けた怒りから周りを破壊しながら飛び回ろうとしましたが、思うように力がでず、木や石1つ破壊することが出来ませんでした、そしてケモノ族なら倒せると、近くにあった茶ノ里へ襲撃に行ったが、怪我すら与えられず、ケモノ達に抑えられました、そこへサタンが現れたと聞いた陰陽師の千春と式神の隠月が来て、サタンは連れいかれました、空腹で力が出ず、逆らえないサタンは古きお寺で預かられる事になった。

リリス
リリス
[愛してるわ、我が子達よ]
[…エルメル?あぁ…エルメル…可愛い我が子よ]
[あの子達をこの手で傷付けたい… あぁ…//]
[ほらっ!どうなの!(斬る音)
貴方は… 私の事…好き?ねぇねぇ…]
[あぁ…死んじゃった…// 貴方の血…血を飲みたい…♡]
[はぁ〜ん…♡// 貴方の血…美味しい…美味しいわぁ♡]
[もっと…もっとよぉ!///]
性別
メス
職業
悪魔
誕生日
4月24日
年齢
380
性格
サイコパス・情緒不安定
友達
無し
趣味
愛する事・傷付ける事・血を舐める事
好物
血
嫌いな食べ物
苦い物
好きな場所
冥界
属性
闇
能力
子ノ血浴び(自分の子を倒した際に血を浴びると攻撃力がかなりUPする)
リリスはサイコパスな兎の悪魔であり、自分で生み出した小悪魔達をマチェーテで斬り殺しては血を舐めて興奮しているらしい、しつこいほどに自分の子であるエルメルを追いかけては切り殺そうとしている、その理由は不明である

閻魔
閻魔
[我が名は地獄の大王・閻魔だ、あまり下手にここに来る事は許されぬぞ?]
[長生きしたければな、死にたいのならこの手で…まぁ冗談だが]
[我は忙しい、早く去るがよい。]
[ほう…お前の生前の罪は…だ]
[ふーむ…この我に嘘をつくとはな、お前、舌を抜いて二度と嘘をつけないようにしてやろう。]
[我の閻魔宮殿に侵入するとは良い度胸だ、この我が裁いてやろう。]
[青式・獄ノ炎!(あおしき・ごくのほのお)
この世からお前の存在を抹消してやろう!くらえ!]
性別
オス
職業
閻魔大王
誕生日
1月16日
年齢
180
性格
冷静・まじめ
身長
147cm
敵対関係
骸
ハデス
サタン
趣味
裁きを下す事・死者の霊魂を支配する事
好物
こんにゃく
嫌いな食べ物
牛乳
好きな場所
閻魔宮殿
閻魔は魔界よりもさらに下にある地獄住む、閻魔大王です、地獄には死者が毎日の様に堕ちてきて集まっており、皆、閻魔大王の居る閻魔宮殿へと歩いています、閻魔宮殿では閻魔大王が死者の生前の罪を裁いています、嘘をついた者には二度と嘘を言えぬ様に舌を引き抜き、目の前で潰すらしい。閻魔大王は毎日の様に地獄に堕ちてくる死者の裁きで忙しい為、あまり出会う事は出来ない。閻魔大王は死者を支配し操る事が出来る能力に加え、地獄をも半壊しかねない技、青式・獄ノ炎(あおしき・ごくのほのお)を繰り出す事も出来ます、青式・獄ノ炎は大岩くらいの大きさの青色の炎玉を地面に叩きつけるように落とす技です、避けれたとしても周りに火玉が飛び、火傷ダメージを受けます。

葵
葵
[私はこの神秘の森を守る戦士だ、この森は年々ゴミを捨てるやからや、環境を破壊する敵で溢れかえってきている]
[私は、そんな事する奴らを絶対に許せない、どうか君もこの森を永遠に平和にする為に協力してくれないか?]
[アレク、見えるか?奴らはいったいなんだ?]
[いつもの奴らとは一味違うようだ、皆、気をつけろ!]
[なんだ…あの動き…魔族か?…それとも…]
[(いつの間に…!?)アレク!白!詠海!クッ… 貴様…絶対に許さん!覚悟しろ!]
職業
戦士
誕生日
9月5日
年齢
20
性格
まじめ
友達
Saki
白・アレク・詠海
趣味
運動する事・戦う事
好物
草餅
嫌いな食べ物
無し
好きな場所
草原・海
葵は神秘の森を守る戦士、Team・Forestのリーダーです、神秘の森はとても綺麗で美しく、神の像が沢山あり、森の奥には神秘の神殿があります、葵のTeam・Forestは葵・白・アレク・詠海の4匹で森を守っています、葵はまじめすぎる性格から他の戦士達から嫌われており、他の戦士達とはあまり仲良くありません、白・アレク・詠海とは仲良しで、いつも森の見回りをみんなで一緒にやっており、終わった後は見つけた木の実をみんなで食べています

アレク
アレク
[僕はアレクと申します! 魚が欲しかったら僕に何時でも言ってください!]
[もしかしてSakiを知ってるんですか?僕、Sakiとは家族同然に親しかったんですよ!]
[Sakiは元気にしてるかな?また会えたら良いな!いっぱい話したい事あるし!]
職業
戦士
誕生日
8月19日
年齢
16
性格
活発・素直
友達
Saki
葵・白・詠海
趣味
魚取り・川遊び
好物
ミルククッキー
嫌いな食べ物
辛い物
好きな場所
川
アレクは神秘の森を守る戦士、Team・Forestの魚取り班です、アレクは魚取りが好きなので、神秘の森の中にある大池でいつも10匹以上の魚を取ってます、アレクは魚取りを慣れているので、手は使わず口で掴むことができます、アレクは過去にSakiと仲良くしていた事があります、戦士になってからはあまり会いに行けていないので、毎日Sakiの事を考えてます。

白
白
[ふふ、どうも、ここにはあまり何も無いけどゆっくりしてね。
私?白(White)と申します、隊の中では最年長でございます〜
葵に関してですか? 葵は本当に真面目で指示も的確なので、良いリーダー… ですかね〜]
職業
戦士
誕生日
4月2日
年齢
28
性格
心配性・まじめ
友達
葵・アレク・詠海
趣味
薬作り
好物
魚系・野菜系
嫌いな食べ物
苦い料理
好きな場所
神秘の神殿
白は神秘の森を守る戦士、Team・Forestの治療班です、詠海が集めてくれた薬草と果物をすり潰して薬を作ったり、晴れた日には森をお出かけしたりしています、白は昔飼い猫でしたが、家を空けたきり帰ってこなくなってしまった家族を探す為に家を出て、各地を探し回りましたが、結局見つからず、家から何も持ってきていなかったので、ご飯を買うことも出来ず空腹で倒れていた所を葵に助けてもらい、そこから白は神秘の森を守りつつ、いなくなった家族を探しています。

詠海
詠海
[えぇ〜っと、どうもこんにちは!(汗
いつもドジばかりして怒られてる、詠海です!]
葵さんやアレクさん、白さん達にはいつも迷惑かけちゃってて申し訳ないです…(汗]
[果物集めなら私に任せてください!]
職業
戦士
誕生日
7月9日
年齢
17
性格
ドジっ子
友達
葵・白・アレク
趣味
果物集め
好物
イチゴゼリー
嫌いな食べ物
辛い食べ物
好きな場所
神秘の森
詠海は神秘の森を守る戦士、Team・Forestの果物取り班です、詠海はいつも果物を沢山集めており、葵やアレクに分けてあげたり、白の薬作りの為に果物を分けてあげたりしています、詠海は畑で果物を育てたりもしています、よく育てるのに失敗して葵に怒られています、主に育てているのは、イチゴ・みかん・キウイ・レモンです。イチゴゼリー、果物ゼリーを作る為、近くの町へよく材料を買いに行ったりしてます。

リク
リク
[君は…誰? 僕はリク、この神秘の森林にずっと住んでるんだよ!なぁ知ってるか?ここは昔、神族達がよく休憩に来てたんだって!]
[あ、僕は神様って訳じゃないけどね〜テヘヘ//]
[ここに住んでたら、いつか神族に会えるかもしれないんだよ!ワクワクするっ!]
[だってさ〜、特別な許可なしでは神族の地に入れてもらえないんだもん…]
職業
無し
誕生日
5月14日
年齢
11
性格
好奇心旺盛
家族
不明
趣味
秘密基地作り
好きな物
エメラルド
嫌いな食べ物
苦い物
好きな場所
神秘の森林
リクは神族が大好きで、いつか会いたいと思っていて、昔、神族達が休憩に使っていたと言う、神秘の森林にずっと住んでいる、ずっと昔の事なので、今はもう神秘の森林へ休憩に来る神族は居ませんが、それでも待ち続けています、神族の地は今、特別な許可なしでは立ち入れないため、直接会いに行く事は出来ません、神秘の森林の草の壁の向こう側にはリクが作った小さな秘密基地があります、中には神族に関しての本がずらりとあり、キッチン、ベットがあります、定期的に秘密基地の中から神族が来ないか神秘の森林を観ています。

シンディ
シンディ
[初めまして、私は月の森林を守る戦士、moon starのリーダー、シンディです。]
[作戦が決まりました、マカロンは地面に潜って下から攻撃を、紫月は空中から奇襲を掛けてください、シェールは後ろから敵の目眩しを]
[私は前から直接仕掛けます、準備は良いですか?]
職業
戦士
誕生日
4月10日
年齢
21
性格
冷静・まじめ
家族
シェール
紫月
マカロン
趣味
武器作り・戦う事
好物
さんまの塩焼き
嫌いな食べ物
甘い物
好きな場所
月の森林
シンディは月の森林を守る戦士、[moon star]のリーダーです、月の森林は夜になるととても青く美しく、月明かりが凄く綺麗です、月の森林のどこかには月に行ける隠しゲートがあり、そのゲートはシンディ・シェール・紫月・マカロンしかしりません、月に一瞬で行けるからと、ゲートを狙う敵が多く、moon starはほぼ毎日敵と戦っています、シンディは戦闘での的確な指示と、素早さが強みです、木を駆け上がり上から回転攻撃を仕掛ける、シンディの必殺技、ローリング・クローはまともに食らうと重症を負います、シンディは自然にある物で武器や罠を作り、戦います、シンディのmoon starはシンディ・シェール・紫月・マカロンの4匹で月の森林を守っています。

マカロン
マカロン
[うちはマカロン、あんたは?]
[リーダー!何を考えてるんだ!
敵はもうそこまで来てるんだぞ!早く指示を!]
[分かったよ、しゃあねえな!そんじゃあいっちょ潜るか!(地面に潜る音)]
職業
戦士
誕生日
8月15日
年齢
18
性格
明るい
家族
シンディ
シェール
紫月
趣味
穴を掘る事・穴に潜る事
好物
鬼まんじゅう
嫌いな食べ物
辛い物
好きな場所
月の森林
マカロンは月の森林を守る戦士、[moon star]の1匹です、マカロンは主に穴を掘り罠を仕掛けたり、地面から敵に奇襲をかけるのが役目です、穴を掘るスピードはかなり早く、戦闘時に罠を仕掛けるついでに、ピンチの時の緊急避難通路も最速で作っています、敵が近い時にシンディの指示が遅いと勝手に行動する事もあります、マカロンは主に敵が来ないお昼に穴に潜って寝ています、moon starはシンディ・シェール・紫月・マカロンの4匹で月の森林を守っています。

シェール
シェール
[ふぅ…一件落着ですね〜 疲れました(汗]
[私はシェール…です、戦闘では仲間をサポートしてます…]
[目眩しが得意なんです、この宝石の光の反射で眼をチカチカさせたり!砂をかけたり…!]
職業
戦士
誕生日
4月6日
年齢
14
性格
静か・恥ずかしがり屋
家族
シンディ
紫月
マカロン
趣味
サポートアイテム作り
好物
サイダー
嫌いな食べ物
甘い物
好きな場所
月の森林
シェールは月の森林を守る戦士、[moon star]の1匹です、シェールは主に後方からのサポートがメインです、宝石の光の反射や、砂を飛ばして敵の視界を悪くしたり、様々です、シェールは戦いで手に入れたアイテムで、敵の少ない昼間にサポートアイテムを作っています、最近では睡眠玉を作ったりもしましたが、シンディ達も寝てしまうので、皆が遠距離攻撃をするときに使うことにしました、moon starはシンディ・シェール・紫月・マカロンの4匹で月の森林を守っています。

紫月
しづき
[まぁまぁ〜 気楽にいこうよ〜 ダメ?]
[私は紫月〜 月の森林を守ってる戦士だよ、よろしくね〜♪]
[リーダー、敵数10体、どうします〜?
は〜い、了解〜]
職業
戦士
誕生日
6月21日
年齢
16
性格
呑気
家族
シンディ
シェール
マカロン
趣味
のんびりする事
好物
グレープフルーツ
嫌いな食べ物
辛い物
好きな場所
月の森林
紫月は月の森林を守る戦士、[moon star]の1匹です、紫月は主に敵の数を把握して、仲間に伝えたり、空中からの奇襲攻撃を得意とします、
紫月は唯一、戦士の中で浮遊とゆう能力が使えます、紫月はのんびりするのが好きで、敵が少ない昼間は身体を伸ばして日向ぼっこしたり、敵が来てるにもかかわらず呑気に、木の上で寝てたりします、moon starはシンディ・シェール・紫月・マカロンの4匹で月の森林を守っています。

カーネーション
喋り方
[はじめまして♪妾はカーネーションじゃ♪
妾はあやかし神社の守り神じゃよ♪]
[な〜に名乗らんでも良い良い、そちの名は知っておるぞ♪]
[妾の毛並み、美しいじゃろ?あやかし神社の美しい狐とも呼ばれておる♪]
[クレアに危険だから近寄るなと言われた?ふーむ、あヤツめ、ここは危険ではないと言っておるのにのぉ〜]
[まあ良い♪ あやかし横丁は面白い店も多いのじゃ♪ゆっくり見てゆけ♪]
[そこの狐の象の2匹にも話しかけてみると良いぞ♪あヤツらも妾と同じ狐じゃ♪]
性別
メス
職業
あやかし神社の守り神
誕生日
4月18日
年齢
440
性格
陽気・明るい
友達
朱丸
柊白
クレア
暁月
クヌギ
趣味
お供え物を貰う事・踊る事・あやかし横丁を見る事
好物
うなぎの蒲焼
嫌いな食べ物
無し
好きな場所
あやかし横丁

朱丸
朱丸
[はじめまして、ボクは朱丸と申します♪]
[カーネーション様より貴方の事は伺っております♪ 面白い方だと♪]
[そう、普段ボクらは狐の象に化けてこの神社にいるのです♪だからみんなボクらが変幻を解くまでは気づけないのです♪]
[あっちに居るのがボクの弟の柊白だよ♪]
[まぁ、弟はシャイだからあんまり変幻をといてくれないと思う!解いてもあんまり喋らないかもね♪]
[カーネーション様に朱の鈴をもらうとね、ボクは真の姿になれるよ♪]
性別
オス
職業
神社の狐象
誕生日
9月27日
年齢
240
性格
明るい
家族
柊白(弟)
友達
カーネーション
クレア
クヌギ
趣味
神社を守る事・話す事・狐の象になる事
好物
かぼちゃの煮物
嫌いな食べ物
スイーツ系
好きな場所
あやかし神社

柊白
柊白
[ふぇ…!?// へ…変幻が勝手に解けた!?]
[ちょ…!お…お兄ちゃんやめてよ…///]
[うぅ… ぼ、ボクは柊白だよ… それだけ…うん]
[…(し〜ん)]
[お… お兄ちゃんと話してた方が楽しいよ…///]
[じゃ、じゃあね…(狐の像に戻った)]
[か、カーネーション様の…持ってる…白の鈴があればボクは真の姿になれるんだって…]
性別
オス
職業
神社の狐の象
誕生日
11月24日
年齢
230
性格
恥ずかしがり屋
家族
朱丸(兄)
友達
カーネーション
クレア
クヌギ
趣味
静かに空を眺める事・読書・狐の象になる事
好物
水無月
嫌いな食べ物
辛い物
好きな場所
あやかし神社

こなし
こなし
[私はこなし、迷いし者を導く妖…]
[道を迷うのはあなたの心が迷っているからよ][あなたが道を間違えたのは、足じゃない。
…心だよ]
[私についてくるの? でも、それが本当に正しい道かは…わからないよ]
[…夜道は静かだね、聞こえるのは、あなたの心臓の音だけ]
[ねぇ、知ってる?嘘をつくと、森の中で同じ場所を何度も歩くんだって。フフッ…♡]
[あ〜あ、境目を越えちゃったね。
もう、帰り道は変わってしまったんだよ]
[帰りたい? フフッ…♡ どこへ?]
[私の正体は、迷わせる妖怪、あなたは私に騙されたんだよ♡]
[ねぇ、私とここで永遠に遊んでくれる? …死ぬまで… 帰れ(土に)ないけどね♡]
性別
メス
職業
迷わせる妖怪
誕生日
5月4日
年齢
14
性格
静か・おとなしい
友達
ういろう
レオ
よもぎ
趣味
迷わせる事・騙す事・遊ぶ事
好物
よもぎ餅
嫌いな食べ物
塩辛いもの・梅干し
好きな場所
あやかしの森

暁月
暁月
[あやかし横丁へようこそおいでくださいました、うちは暁月と申します♪すぐそこの暁の宿で働いております♪]
[も、もしよろしければ泊まる宛てがありませんでしたらうちの宿へどうぞ♪ 初回は3泊無料で宿泊可能です♪]
[美味しい和食に、暖かい温泉、マッサージから何までご用意できますよ♪]
[また何かございましたらお声かけくださいね♪]
[今日は赤月…お母様見てくださってますか?
うち、凄く頑張ってますよ。]
[お母様の口癖を今でも覚えております、
私はあの赤月と共に…]
性別
メス
職業
暁の宿
誕生日
8月14日
年齢
18
性格
陽気・フレンドリー
友達
カーネーション
クレア
クヌギ
趣味
宿の掃除・料理・マッサージ・赤月を見る事
好物
おでん
嫌いな食べ物
甘い物
好きな場所
あやかし横丁

クレア
喋り方
[はじめまして… 私はクレア、君は?]
[君、道に迷ったの?ここはあやかし横丁だ君のような霊力を持たぬものはすぐに妖に食われるぞ…]
[とにかく、ここは危険だから近寄らない方が良いぞ、あそこの祠には恐ろしい”モノ”が住み着いているからな]
[出口に連れて行ってやる、息を止めてゆっくり私の後ろを着いてこい。いいな?]
[チッ、邪魔が入ったか!君、少し離れていてろ]
[喰らえ、呪いノ眼を!(妖が止まった)]
[君、大丈夫か?あぁ… 今のか]
[さっきのは私の右眼に呪いの力を宿しその目で敵を見ることで約30分間悪夢の中で苦痛を味合わせる能力だ。]
[さ、出口だ、早く行け、そしてもう迷うな]
性別
メス
職業
なし
誕生日
9月6日
年齢
16
性格
まじめ・冷静
友達
クヌギ
暁月
カーネーション
趣味
妖退治・あやかし横丁の見回り
好物
天ぷらうどん
嫌いな食べ物
ケーキ系
好きな場所
あやかし横丁

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クヌギ
クヌギ
[…ん?なんだお前?この森を荒らすつもりか…?]
[あぁ、カーネーション様から聞いて来たのか、これは失礼。]
[ここはあやかしの森、季節関係なく様々な花が咲きし場所]
[あやかし横丁の名物の彼岸花の髪飾りはもう見たか?あれは本当に美しい物だ]
[おや、そいえば君は私が怖くないのかい?]
[顔からは花が咲いてるし、口は無いし… そうか怖くないか、それなら良い良い]
性別
メス
職業
なし
誕生日
9月20日
年齢
16
性格
まじめ
友達
カーネーション
クレア
暁月
趣味
森の管理・お花を育てる事
好物
切り干し大根
嫌いな食べ物
スイーツ系
好きな場所
あやかしの森

ヴェロニカ
ヴェロニカ
[何だこのケモノ王国の在り方は… これでは何か起きた時には秒で終わりだな。]
[食が喉を通らない…友の死を前にした後では]
[何故他のポニー族の皆は平気で笑顔で食べられるのだ…襲撃された後なのだぞ…ありえぬ]
[気に入らぬ、私はこの王国では暮らさぬ
付いてきたい者は付いて来い…ん?]
[そうか… 誰も来ぬのか、ここでの平和に溺れたか…この裏切り者共め(小声)]
[…チッ、私は貴様らの様な平和に溺れた弱者共に興味は無い!! ]
[いいか、覚えていろ。
私は必ずまた戻ってくる、その時は…戦争だ。]
[素晴らしい計画だ、ローレン。
やはりお前を幹部にしたのは間違えではないな。]
[ナイトメア、奴にはあまり近寄るな、奴の解剖室からはいつも血の匂いと悲鳴が聞こえてくる、反逆軍の仲間と、我々にいつ牙を剥くかも分からぬからな。]
性別
メス
職業
反逆軍リーダー
誕生日
8月16日
年齢
19
性格
冷酷非情
反逆軍メンバー
フィービー
ローレン
ナイトメア
趣味
戦う事・国を攻める事
好物
カルビクッパ
嫌いな食べ物
甘い物
好きな場所
独占した国
ヴェロニカは反逆軍リーダーです、過去に魔界族によって行われたポニー族襲撃計画の生き残りであり、ポニー一族の女王でした、ヴェロニカ女王と生き残った50匹のポニー族はケモノ王国に助けを求め、ケモノ王国に助けてもらいました、他のポニー族はすぐにケモノ王国の環境に馴染めていましたが、病んでいるヴェロニカは全く馴染めません、ある日ケモノ王国の在り方、ケモノ族達が平和に過ごしている姿を見て気に入らないのでケモノ王国を出ると言い、ヴェロニカは付いてくる者は居るかと聞いたが誰も付いてこず、ヴェロニカは1匹で王国を出て行ってしまいました、襲撃計画により外を怯えるポニー族はケモノ王国での平和に慣れてしまったポニー族はケモノ王国から出る事は出来ませんでした、ヴェロニカは魔界族への復讐の為、そしてケモノ王国の平和を憎み、全ての国を我が物にする為の反逆軍を作り上げ、全ての国を自分達反逆軍だけの物にしようとしている。
反逆軍メンバーはヴェロニカ、フィービー、ローレン、ナイトメア。

ナイトメア
ナイトメア
[私は反逆軍幹部・ナイトメアでーす♪]
[私、結構強いんですよ♪女だからって舐めてかかったら痛い目に合いますよ〜?]
[しょうがないな〜、今なら見逃してあげます♪
…退く気はないと言うことでよろしいですか♪]
[仕方ありませんねぇ〜♪ …さ、殺ったりましょうか♪]
[私の能力、[Death Nightmare]この悪夢から抜け出せなかったら…あなたは死ぬの♪]
[どう〜?眠くなってきたでしょ、頑張ってね♪この能力を食らって生き残った者は数少ないから♪]
[早く次の解剖用のケモノ来ないかな〜♡
今日はあそこを切断して〜♪ あ、あれでも良いかも♡]
性別
メス
職業
反逆軍幹部
誕生日
7月21日
年齢
23
性格
陽気・サイコパス
反逆軍メンバー
フィービー
ローレン
ヴェロニカ
趣味
悪夢を見させる事・煽る事
好物
黒ぶどう
嫌いな食べ物
苦い物
好きな場所
悪夢の中
ナイトメアはヴェロニカ率いる反逆軍幹部の1匹です、ナイトメアは反逆軍に入る前は図書館の管理獣をしていました、そんなある日、ケモノの解剖学本を見て、解剖学に興味を持ち、図書館で共に働いていた友達で試そうと、友達を誘拐し、拘束した後に麻酔無しで身体の色んな部位を解剖し、殺した過去を持っている、そんな恐ろしい過去を持っているナイトメアはローレンの提案でヴェロニカに目をつけられ、反逆軍に入らないかと言われたナイトメアはヴェロニカ達に条件を付けたが喜んで入る事にしたらしい、その条件は、生きたケモノを毎日1匹は渡す事、ナイトメア専用の解剖室を作る事とゆう条件だった。
ナイトメアの能力は[Death Nightmare]
黒紫色の煙を身体から出し、その煙を吸った者を眠らせ、自分が死ぬ悪夢を見させるとゆう精神的ダメージを与える能力だが、死を1回でも回避すれば目を覚ます事ができる。
反逆軍メンバーはヴェロニカ、フィービー、ローレン、ナイトメア。

ローレン
ローレン
[良いか、フィービー? お前だけは逃げろ、こんな事にお前を巻き込みたくないんだ。]
[フッ…全て計画通りです、ヴェロニカ様]
[あの施設を襲撃して頂いたのは大正解でした、感謝してくださいよ、ヴェロニカ様?]
[僕が見張りを全滅させておいたから楽に襲撃出来たんですからね?]
[あの施設に集まって居た者は皆使える駒ばかりです。]
[えぇ、もちろんです、もし我々の計画を邪魔する者が仮に反逆軍の仲間だろうと、妹だろうと殺ります、フッ…]
[では、ヴェロニカ様、お次は何処の国を攻めましょうか?]
[ナイトメア…妹に手を出したら絶対に許さないからな、その時は…]
性別
オス
職業
反逆軍幹部
誕生日
3月19日
年齢
17
性格
冷酷・まじめ
家族
フィービー
反逆軍メンバー
フィービー
ヴェロニカ
ナイトメア
趣味
戦う事・戦略を考える事
好物
デミグラスハンバーグ
嫌いな食べ物
甘い物
好きな場所
反逆軍本拠地
ローレンはヴェロニカ率いる、反逆軍幹部メンバーの1匹です、ローレンは幼い頃に家族を亡くし、妹のフィービーと共に施設で暮らしていましたが、ある日突然ヴェロニカ率いる反逆軍が施設を襲撃してきた際に、妹のフィービーと離れ離れにさせられてしまいました、がそれはローレンが密かにヴェロニカと企んだ計画の1つで、あれだけ大きな施設を簡単に襲撃出来たのはローレンが見張りを全て始末したからだったのだ、目的は反逆軍の駒として優秀な者が集まって居たからだと、ローレンは言う。
ローレンは、何やら裏でヴェロニカと怪しい計画を考えているらしい。
反逆軍メンバーはヴェロニカ、フィービー、ローレン、ナイトメア。

フィービー
フィービー
[ローレンお兄ちゃん… 昔はあんな性格じゃなかったのに…どうして…]
[お願い…!お兄ちゃん…あの頃の優しいお兄ちゃんに戻って…戻ってよ…(涙]
[い…いや!離して…!私はただお兄ちゃんに…]
[そして、お兄ちゃんを追って反逆軍に拉致された私は無理やり厳しい訓練をさせられ、戦いの道具にされた… 嫌でも誰かを殺るしか無かった…幹部クラスになってお兄ちゃんに会う為に…]
[私はフィービー、今のうちに逃げてここは危ないよ… 他の反逆軍が来る前に行った方が良い!]
[え、こんなにもご飯を頂いちゃって良いんですか…ありがとうございます…!(みんなにも分けてあげよう!! )]
性別
メス
職業
反逆軍
誕生日
7月16日
年齢
14
性格
優しい・お兄ちゃん好き
家族
ローレン
反逆軍メンバー
ローレン
ヴェロニカ
ナイトメア
趣味
運動・食べる事
好物
肉まん
嫌いな食べ物
ライチ
好きな場所
お兄ちゃんの傍
フィービーは幼い頃に家族を亡くし、施設にてローレンお兄ちゃんと暮らしていた小さな子猫です、ある日施設にヴェロニカ率いる反逆軍が襲いかかって来た際にフィービーは拉致されてしまい、ローレンとは離れ離れにされてしまいました、その後フィービーは厳しい訓練をさせられ、反逆軍の戦争の駒として扱われていました、軍の中に居ると言うローレンを必死に探していたが、中々見つからなかった中、反逆軍の新兵が[あのローレンとか言う新米、いきなり幹部だってよ、ありえねぇよな]と言う噂を聞いてローレンお兄ちゃんに会わせてと新兵に頼んだが、ヴェロニカや幹部クラスに会うには幹部にならなければならないと言われ、嫌でも誰かを殺り、言われた事は文句ひとつ言わずこなしている、フィービーの目的はローレンを説得し、反逆軍から連れて一緒に逃げ出す事らしい。
反逆軍メンバーはヴェロニカ、フィービー、ローレン、ナイトメア。
殺し屋組織・式

深影
深影
[殺し屋組織・式所属 深影 只今参りました。]
[はぁ… 依頼ないとつまんないな…。]
[なんでこんな早く死んじゃうんだろ、もっと傷つけて遊びたいのになぁ…]
[いや、やっぱりめんどくせぇ…帰ろう。]
[次の的はこいつですか、ボス、かしこまりました…。]
[うちのボスは君を始末しろと命令した、残念だけど、死んでもらうよ…。]
[さぁ、さっさと終わらせて帰る。]
[反撃とか、えぇ…めんど。]
[俺だけでも良いけど、ボスの指示だ。
合わせてよ、メリル…。(斬りかかる)]
性別
オス
職業
殺し屋
誕生日
3月8日
年齢
16
性格
静か
殺し屋組織・式メンバー
メリル
趣味
的を殺す事・物を斬る事・武器集め
好物
水まんじゅう
嫌いな食べ物
辛い物
好きな場所
殺し屋組織・式本部
深影は殺し屋組織・式のメンバーの1匹
めんどくさがり屋な性格で、殺しの依頼はさっさと終われせて帰ろうとする、いつも面倒くさそうにしてるが、かなり強い

メリル
メリル
[殺し屋組織・式所属 メリル 只今参りました。]
[この長槍は、ワタシの自作なの。 切れ味良いよ?キミで試してあげようか?冗談よ]
[オスって本当に弱いわ、ワタシのこの胸で誘惑してしまえば容易く殺せてしまうの。]
[でも、しょうがないわ、アタシって魅力的な身体してるからね〜]
[ボス… ワタシはボスの為なら何でもします、なんなりとご命令を。]
[ワタシ、必要の無い殺しはしないの、殺してと言われた的以外は殺らない。]
[さぁ、行くよ… 歯、食いしばりな!(武器を構えた)]
[ワタシに合わせて!深影!行くよ!(斬りかかる)]
性別
メス
職業
殺し屋
誕生日
9月26日
年齢
18
性格
静か・冷静
殺し屋組織・式メンバー
深影
趣味
武器作り・運動・料理
好物
レモンレアチーズケーキ
嫌いな食べ物
辛い物
好きな場所
式本部

ミライ
ミライ
[やぁ、僕はミライ、君の事は知っているよ、○○さんだね。]
[僕は未来を見通す力があるんだ、だから君がここに来る事もお見通しだったよ]
[じゃあ本題に入ろうか、世界の厄災・グリー件だよね?]
[奴は非常に強力な敵、このまま放っておけばこの世界が破滅する未来が見える]
[奴…グリーを仕留めるには君の力が必要だ、どうか破滅の未来を変える為に力を貸して欲しい。]
[ん… これは… そんなまさか…]
性別
オス
職業
不明
誕生日
8月26日
年齢
340
性格
冷静
友達
ヘレン
趣味
未来を見る事
好物
バニラヨーグルト
嫌いな食べ物
無し
好きな場所
静かな場所
ミライは未来を見通す力を持つ宇宙狐です、身体はとても綺麗な真っ白で、目と模様のある所は星が流れています、ミライは宇宙空間に住んでおり、そう簡単に出会う事が出来ない。
ミライは時折、主人公の前にテレポート鏡を出し主人公を自分の住む宇宙空間に呼び、世界の厄災・グリーを倒す為の作戦を主人公と共に考えている。

クロック(Clock)
クロック
[ようこそ、私はクロック、210年間、この時の塔で時間を管理しています。]
[時の塔はケモノ世界において非常に重要な物です、皆さん時間が分から無くなったら困ってしまうでしょう]
[そしてこの塔が破壊されればこの世界全ての時間バランスが狂い、過去と未来の世界が入り乱れてしまいます]
職業
時の塔の管理獣
誕生日
1月1日
年齢
210
性格
まじめ・冷静
家族
不明
趣味
塔と時間の管理
好きな物
古時計
嫌いな食べ物
甘い物・辛い物
好きな場所
時の塔
クロックはケモノ世界の空高くにある、時の塔で210年間時間を管理しています、ケモノ世界において時の塔は重要で、塔が壊れてしまえばケモノ世界全ての時間バランスが狂い、過去と未来の世界が入り乱れ、過去に封印された厄災獣や、隕石がまた再び落ちてきてしまう危険も出てきます、その為クロックの時間と塔の管理の役割は本当に重要です、時の塔は神族か許されし者しか入ることが出来ません、クロックは時の塔から出る事ができないので、食べ物や、植物、ケモノ達の事をあまり知りません。
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